こんにちは、Mr.Bogeyです。

今回はプーケットエリアにあるゴルフ場に先輩と視察に来ています!

バンコク・スワンナプーム空港から国内線でプーケット空港へ。今回ゴルフバッグを機内に預けるのでバッグカバーをタニヤプラザで購入しました。荷物の取り扱いが悪いとドライバーのヘッドが折れることもあるそうです。クラブにバスタオルを巻きつけ補強しました。

1時間半ほどのフライトでプーケット空港に到着。

現在空港は改装工事中で国際線ターミナルは終了していますが、国内線はまだ工事中です。

到着後、預けていたゴルフバッグをすぐさま確認。ドライバーは無事でした!

プーケット空港から車で視察する「カタトンゴルフ リゾート&スパ」へ向かいます。

空港から北上しプーケット島と本土をつなぐ橋を渡り、ゴルフ場のあるパンガー県へ。約1時間20分で到着。

「カタトンゴルフ リゾート&スパ」は2015年にオープンした新しいゴルフ場です。

バンコクではあまり見られない高低差のあるコースで、自然をうまく活かしてデザインされています。

元々この場所は旧錫鉱山としての豊かな歴史があり、ゴルフ場のオーナーであるソムキアット氏がゴルフへの情熱からオープンしたそうです。

これからラウンドすると思うとテンションが上ってきました! クラブハウスから見えるゴルフ場にはうっすらと雲海が。

このゴルフ場のシグネチャーホールである10番ホール池超えのPar3です。

眺めるには良いですが、いざショットとなるとプレッシャーしかありません・・・

緊張の中、残念ながらボールはグリーンに届かず池へ・・・

グリーン奥にあるドロップエリアには先客のガチョウ達。結果スリーオン、スリーパット・・・

先輩はさらっとパーです。

いよいよこのゴルフ場のクライマックス! 16番から18番まで怒涛の打ち下ろし、打ち上げ、打ち下ろしとジェットコースター的なコースが続きます。

17番プリンのような小山の上にグリーンが・・・

18番池超えの打ち下ろし、届く気がしません・・・

心地いい疲労感のなかラウンド終了!

大自然の中で奮闘しながらのゴルフはなんだかんだで楽しいです!

いまはまだ宿泊施設はヴィラタイプのみですが、来年にはクラブハウスに併設のホテルが完成予定だそうですので、また来年腕をあげて再挑戦しに必ず来ようと心に誓うのでした。

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Mr.Bogeyです。

今回はシンハーゴルフフェスティバルに参加の為、レムチャバンに来ております。

5月から9月までチョンブリ地区16カ所のゴルフ場で開催されるロングランコンペで
毎月第一週目の土曜日が予選トーナメントの開催日となっております。

予選からは、グロス、ネット1名ずつ、ラッキードロー2名が本戦に進む権利を獲得でき、
9月末に開催される本戦大会へ無料招待されます。

今年の会場は、ラッキードロー選出者がフェニックス、ネット、グロス選出者がサイアムプランテーションです。

こちらの本戦終了後に開催されるパーティーがこれまたすごく豪勢なものになっております。
今年もパタヤのノンノッチガーデンで開催されるのですが、色々な催し物があり、
花火まで上がったり、さすが、メインスポンサーのシンハー、タイ政府観光庁、パタヤゴルフ協会、企画力が違いますね。

今年で10年目を迎える節目との事で去年以上に力が入っていることでしょう。

こんな豪勢なトーナメントに参加ができるのも予選を勝ち抜いた、選ばれしもののみ!

実は、私Bogey、前回開催された予選会でこっそりと本戦へのの切符を手にしておりました。
勿論、ラッキードローですが。。
去年参加ができなかったので非常に嬉しいです!

なので今回の予選会は気楽にゴルフを楽しみつつ、本戦への調整ができればと思います。
レムチャバンは相性もいいのでBogeyのベストグロス(94)更新も狙っていきたいと思います。

今回のメンバーは、シラチャに越してきてからいつもお世話になっている、F兄貴と先輩、
同僚のSさんでのラウンド。

先輩はまだ決勝の権利を獲得できていない為、(実は今年は今回が初参加の為?)
いつもはプレッシャーをかけられる立場のBogeyですが、
今回はまだ、本戦権利のない先輩にプレッシャーをかけつつ楽しんでいきたいと思います。

今年もゴル仲も一緒に開催しており、ゴルフフェスティバルとは別にチーム戦での
オネストジョンもあるため、こちらも優勝めざしてがんばりたいと思います。

前半終わって、58のスコア、ドライバーの調子が非常に悪いです。
ことごとくスライスし、スライスを気を付けようとすると手をこねてしまいチーピン。。

後半ドライバーをやめ、アイアンにしてから少しスコアはまとまりましたが、
本戦に向けての課題はやまずみです。。

因みに本日グロスを獲得したのは先輩。
プレッシャーをかけるはずが、開始早々立場が逆転していました。

いきなり参加で優勝をかっさらうとは、流石っすね!
オネストジョンを隠しホール入れずグロスでどぼんしていたのはここだけの話にしておきたいと思います(笑)

今回、本戦進出された面々、おめでとうございます!!

そして、ゴル仲オネストジョン優勝のチーム、おめでとうございます!!

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